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 COLUMN 1−D 1756

                            平成23年10月26日・記

    愛知・茶臼山麓で小学校時のクラス会

  〜豊根・坂宇場・清水館にて・10月25~26日〜



  

 ↑黒川小学校の卒業時までは在籍していない方もいましたが、声をかけた方恩師を含めて31名、物故者が5名、当日急遽欠席者(老老介護)2名でなんと22名の参加です。 

 東京2名、大阪1名、神奈川1名、千葉1名、滋賀1名、他は愛知県
           豊根村の在住者は4名でした。

 恩師の先生は82歳で当日も豊田から車を運転してご参加していただきました。 先生曰『教え子で古希を超えたクラス会に出席したのは初めてだ』

          

      ↑良く観察しないとどちらが恩師か教え子か判らない。

          

    ↑和気あいあいの会話が弾む、その後はカラオケルーム
 フッと時計を見ると11時過ぎ、床にかけ込む。最後が午前1時半と聞く。

       

    ↑翌朝、茶臼山高原へ、愛知県で一番高い所にある花畑
    標高1358メートルの「天空の花回廊”芝桜の丘”を目指す。

            その途中の南アルプスを望む

 ところが、リフトの運行は午前11時からとうことで、元気者のみ歩く。

       

     ↑『ヨーロッパのアルプス見たい』の声に振り向くと・・・・

        

  ↑結局、百数拾メートルを登ったものは10名、内女性7名でした。

 この後、台風15号で工事通行禁止、長野県・売木村廻りで豊根村の自慢の湯「湯〜らんどパルとよね」でひと風呂浴び、昼食を頂きお開きとなりました。

 リフトを利用しなかったので、お駄賃と言うことで、全員に豊根産「ブルーベリージャム」のお土産を頂く。

 『次回は参加できるかどうか自信がない』と口にする者あり、何を言っているかと今回、みんなに電話をかけまくったというN子さんの声。

   2年ごとのクラス会、次回も元気で顔を合わせたいものです。



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